十代白書2020 決勝大会概要

日程:2020年3月26日 木曜日

会場:BIGCAT(〒542-0086 大阪市中央区西心斎橋1-6-14 BIG STEP 4F)

開場/開演:13:30/14:15

入場料:無料(ドリンク代¥600別途必要となります)

GUEST BAND:CAT ATE HOTDOGS (2019年度グランプリ)


スペシャルサポーター:SisterS


※未就学児童のお客様はご入場いただけません。
※12:30より入場列整理開始予定です。
 それより早く会場にお集まりいただくことは出来ません。
※ご来場者が多数の場合、入場規制がかかる場合がございます。
※ご来場のお客様に1枚ずつ投票用紙を配布します。
 1枚につき、良かったアーティストを2つ選んで投票していただきます。
 開場から開演の間にご入場のお客様には得票数2倍の投票用紙を配布します。
※ご退出される場合はお渡しした投票用紙を回収させていただきます。
 再入場の際に改めて投票用紙をお渡ししますが、得票数2倍は無効となります。
※再入場をされる際、新たにドリンク代¥600が必要となります。
※投票はノミネートアーティストの演奏が全て終了してからとなります。
 途中投票は受付出来かねます。
※投票はお一人一枚ずつとなります。
 誰かの投票用紙を預かってなど、ひとりで複数枚投票することはできません。
※未成年のお客様が多数来られる大会となっています。
 そうしたお客様への影響もありますので場内に喫煙所は設けません。
 またアルコールドリンクの販売も行いません。
※フラッシュを焚いての写真撮影、望遠レンズや三脚、一脚を使用しての
 写真・動画撮影など他のお客様のご迷惑になるような撮影行為は
 禁止とさせていただきます。
※今回の公演の模様は、資料、その他用等としてオフィシャルスタッフが写真撮影します。
 ご参加頂く皆様の画像を使用させて頂く可能性があります。

北大阪エリア/ESAKA MUSE 代表

Shotgun Marriage

「最初で最後の十代白書楽しんでぶちかまします!」

大阪キタエリア/LIVE SQUARE 2nd LINE 代表

asmi

「こんにちは。十代白書大阪キタエリアでグランプリを頂きましたasmiです!
沢山の想いを背負って3/26のBIGCAT決勝大会に挑みます!
お越しくださる皆さんと素敵な時間が過ごせるように精一杯頑張って参りますので応援宜しくお願いします!!!」

大阪ミナミエリア/OSAKA MUSE 代表

ジャンキー58%

「元気100倍ぴよ!!!!!!!」

南大阪・奈良・和歌山エリア/ROCKTOWN 代表

Nachika

「十代白書予選大会、阿倍野ROCKTOWNでグランプリを頂きました19歳大阪シンガーソングライターのNachikaです! 

最初で最後の十代白書、皆さんに借りたお力の恩返しが出来る様、私らしく憧れのBIGCATでグランプリを獲ります!
いつも本当に応援ありがとうございます!決勝大会も精一杯頑張りますのでお力を貸してください!よろしくお願いします!」

京都・滋賀エリア/KYOTO MUSE 代表

Lala

「京都で青春あがいてる高校生メインのバンド、Lalaです。
応援してくださる方々のおかげで、今回BIGCATの舞台に立てることになりました。
本当にありがとうございます。

高校生だからこそ書ける等身大のオリジナルソングで、見てくださるお客様を笑顔にしたいと思います!

支えてくださる皆さまにもっと恩返しがしたいです。グランプリを獲得できるよう全力で頑張ります!!
どうか、よろしくお願いいたします!」

兵庫エリア/KOBE LIVEACT BAR VARIT. 代表

猫背のネイビーセゾン

「兵庫エリア代表になりました、猫背のネイビーセゾンです。
僕たちは世界観を基調とした曲づくりに取り組んでいます。
会場を僕達の色で染めたいと思います。
よろしくお願いします。」

映像審査通過アーティスト

FIVE LEAF CLOVER
(ESAKA MUSE 準グランプリ)

「1回負けてるので失うものはもうないと思ってます…!
最後の最後で掴み取ったこの切符、無駄にせず最高の1日にします!!」

Blue Mash
(LIVE SQUARE 2nd LINE 準グランプリ)

「大阪寝屋川発、スリーピースロックバンドBlue Mashです!
憧れの舞台BIGCAT。
革命起こします!!!」

Sleep Slope
(KOBE LIVEACT BAR VARIT. 準グランプリ)

「1つ。夢が叶いました。
昨年届かなかったBIGCATを、今年は掴むことができました。
伝えたいことがたくさんあります、感じてもらいたいものがたくさんあります。

伝わるように、感じてもらえるように、掴めたステージの上から全部届けに行きます。

よろしくお願いします。」